天然むすめとrealdivaの天然むすめVIP会員動画

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天然むすめから電話があったのは彼女からバイトでのVIP接客を聞いた次の日だった。「今日の帰り、ちょっと時間ある?」「あぁ、いいよ」私と天然むすめは街中のカフェで会った。「昨日、realdivaちゃんから聞いたでしょ?」「あぁ、聞いたよ。」「実はね、realdivaちゃんには話してないことあるんだけど・・」天然むすめの話はこうだった。『プラチナ』がVIPルームを使うときには3つのコースがあり、それぞれ下のランクから『グランド』『マスター』『エグゼクティブ』というらしい。『グランド』は時間制限ありで飲み放題食べ放題、オプションは通常通りのAとB、『マスター』も時間制限ありの食べ放題飲み放題、オプションはAとBに加えてCが加わる。このCとはその下のランクまではNGの指入れがOK、オモチャの使用も許されており、かつ射精無制限というコース。『エグゼクティブ』は全てが時間無制限、飲み放題食べ放題(飲み物のランクが最上級)でオプションはA、B、Cのいずれもついた上で、挿入、つまりセックスが可能なのだという。「・・それって、つまり乱交になるってことか?」「うふ、物分かりがいいね、◯◯くん」VIPルームは完全個室で音が外に漏れることはないらしい。いずれのコースも客の目的は『酒を飲みながら女で遊ぶ』というなのだが、『エグゼクティブ』は『酒を飲みながら女をマワす』が目的になっているそうだ。「どう?realdivaちゃんにこれ?」「・・多分、彼女はやると思うよ。天然むすめちゃんが言えば。」「私じゃないよ、◯◯くんが言えば、でしょ?」天然むすめのいう通りだった。彼女は私が言えば『プラチナ』の客たちと輪姦するだろう。彼女はこういうシチュエーションで自分の性癖を抑えられるとは思えなかったし、こういうプレイの後の私とのセックスを期待しながらも他人に抱かれることを受け入れると思ったからだ。「このこと、まだ言ってないんだ、realdivaちゃんに」「・・当日でいいと思うよ。その方が逃げられない気持ちが強いだろ?」「あは、もう◯◯くんは本当にドSだよね(笑)。自分の彼女が他の男にマワされるのを分かってて、そういうこと言えるんだもん、病気だよ、病気(笑)」「・・なぁ、天然むすめはそこでVIP待遇の接客したことあんの?」「私?うん、あるよ。」「やっぱり乱交になった?」「うん、みんなでしたよ(笑)。男って金出せばなんでもできると思ってんのよ、しかもさ、それ以前に私もいろいろサービスしてるわけじゃない?手コキとかフェラ抜きとか。だからVIPで『プラチナ』とか呼ばれてるおっさんたちは女が自分の好き勝手にできると思ってんのよ(笑)」「でも、その男の欲望を利用してんのは女だろ?」「あは、まぁ、それが目的の女の子ばっかりだからね。私とrealdivaちゃんくらいじゃない?趣味でそんなことやってんの(笑)」私は、その接客の後、彼女の口から報告を聞くのが楽しみになってきていた。


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