天然むすめでフェラチオの後中出し無修正動画その2

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「大丈夫?天然むすめちゃん?」「・・うん、大丈夫・・あの、Vプリカちゃん・・」「ん?」「・・これ、接客なん・・?」「あはは、天然むすめちゃん、意識しっかりしてんじゃん!心配して損した(笑)」「おいおい、天然むすめ、お前、自分で楽しんだだけだったんかよ(笑)」それを聞いていたお客さんも笑っていました。お客さんがみんなシャワーを浴びる間、天然むすめとVプリカちゃんは着ていたものを身につけて、テーブルとかソファーを綺麗にしました。お客さんがみんな戻ってきたら、もう一度みんなで乾杯して、またエッチな話とかさっきのセックスの話をして盛り上がりました。「天然むすめのマンコはプロだね、プロ」「プロってなんですか(笑)」「耐久性があるな」「でさ、味もいいんだよな。」「マンコがテクニックを持ってんだ(笑)」「・・意味が全くわからないんですけど・・」「なぁ、天然むすめ、俺のチンポどうだった?」例のプラチナさんでした。「え?」「きゃはは、天然むすめちゃん、顔が赤いんだけど(笑)なんで照れてんの(笑)」Vプリカちゃんにつっこまれました。「え?どうって・・あ、えと、大きかったです・・(笑)」「それだけかよ!」「え、あと・・強かったです・・」「強いってなんだよー!(笑)」「え?え?・・血管浮いてたし、・・先っちょが大きくて、強そうっていうか・・」「あはは!!ひーっ!なんだよ!おもしれー!」みんなで大笑いしていました。
 「さてと、今日は帰るか」プラチナさんがそう言ったので、この日は終わりになりました。Vプリカちゃんがママに電話すると、ママはVIPルームに入ってきました。「あらー、皆さんニコニコしちゃって、楽しかった?」「おー、ママ、すげー良かったわ(笑)」「あぁ、今日は良かった!Vプリカも天然むすめは最高だな〜」「良かったです、楽しんでもらえて。」ママはお客さんを店の外まで送って行きました。天然むすめたちは格好が格好なので外までは送りませんでした。でも、あのおっきなオチンチンのプラチナさんが帰り際天然むすめの耳元で囁きました。「今度はアフターでやろうぜ。な?」「・あ・・はい・・」思わずそう答えてしまいました。そのつもりはなかったんですが、つい答えてしまったんです。『うわー、思わずはいって言っちゃった・・体が求めてるんかな・・もう・・』天然むすめは一人でドキドキしていました。お客さんが帰ったあと、天然むすめたちとボーイさんでVIPルームを片付けました。そして、天然むすめとVプリカちゃん、ママさんの3人で飲みなおすことになりました。「先に渡しとくね、これ」「ん?なんですか?これ?」ママさんは天然むすめとVプリカちゃんに封筒を渡してくれました。中を見ると現金が入っていました。「さっきのプラチナさんから。すごい楽しめたから、って」「え?こんなに??」「まぁ、もらっときなさいよ。他にボーイと厨房にもくれたのよ。よっぽど楽しんでくれたみたいねぇ」「んふ、まぁ、天然むすめちゃんが体張って頑張ってくれたしねぇ」「そんなことないよぉ、Vプリカちゃんが良かったんだよー」「え?違うでしょ、天然むすめちゃんが仕事を忘れるくらいなサービスしてからだよねー、うふふ(笑)」「あら?天然むすめちゃん、すごいことやったの?みたかったわ〜(笑)」「もー、ママまでっ!」天然むすめたちは1時間くらい飲んで、解散しました。帰りのタクシーの中でもプラチナさんのオチンチンのことを思い出しました。というか、オマンコと口にあの大きな感触が残っていて仕方なかったんです。


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