ムラムラってくる素人の天然むすめのゴム付きセックス動画その2

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口の中に入れたらもういっぱいいっぱいで苦しくて、だんだんと亀頭が膨らんでくると、顎が外れそうなくらい口の中が広がってきました。「あう・・はぁ、はぁ・・おっきすぎます・・」口から出すときにカリが口に引っかかって、それだけで大変でした。「遠慮するなよ、もっと奥まで咥えてくれよ」「あんっ・・んあ・・んーー!」もう一度口の中に入れさせられると、頭を抑えられました。口の中の空間が全部オチンチンで埋められた感じで、歯に当たらないようにするのが大変でした。「もー、尚美ちゃんのお口、壊さないでよ(笑)」「本当っすよ、尚美ちゃんのフェラ、まだ楽しみたいんだからさぁ」「ん・・んぅ・・んぅ・・」アタシは必死でした。「んあはぁ・・」口から出すことを許されると、一気に口の中に空気が入ってきました。「ヨダレ垂らして濡らしてくれよ」「はぁ、はひ・・んーー」アタシは亀頭の先端に唾を垂らしました。1回では全体を塗らせなくて何度か唾を垂らして両手でヨダレをオチンチンに塗り込むようにしごきました。『・・こんなの入ったら・・オマンコ、壊れちゃう・・天然むすめちゃん、入ったんだよね・・これ・・』アタシはこの大きなオチンチンが天然むすめちゃんのオマンコを犯したことを想像していました。「尚美、こっちにマンコむけろ」「は、はい・・」プラチナさんはソファーに寝転がり、アタシに69の体制を取らせました。「尚美のマンコ、初めてだなぁ(笑)」そう言うとプラチナさんはオマンコに指を入れてきました。「え・・あ・・あ・・あんっ!」おそらく1本しか入れてないんだと思いましたが、プラチナさんの指はすごかったんです。太いし、ゴツゴツしててオマンコに出し入れするたびにそのゴツゴツがひっかかるような感じで、小さいオチンチンが入ってるんじゃないか、って思うくらいでした。「おー、尚美のマンコ、いいねぇ。キレイだわ、さっきまでチンポ3本入れてたとは思えないねぇ・・もう1本入れてみるか・・」「あっ!・あっ!!あ、あ、・・太いぃ・・」また思わず声が漏れました。バイブが入ってきたみたいでした。「尚美、口がサボってるよ、しっかり咥えろ」「あ、あ・・あ、はい・・ん・・」アタシは亀頭を口に入れて、右手で袋を揉みながら左手で竿の根元を握ってしごきました。オチンチンがビクンビクン波打っていました。『はぁわわ・・すごい、このオチンチン・・』アタシはオチンチンの大きさとオマンコに入れられた指の感触に感じました。「尚美ちゃん、初めてでしょ?こんなチンポ?」「あはは、だろーな(笑)」「こんなチンポ、マンコに入れたら夢に出ちゃうよね?な?天然むすめ?」「あは、ねー?私も初めてフェラしてセックスした時、しばらくうなされもん、あのチンポの凄さに(笑)。怪獣よ、怪獣(笑)」「おい、お前ら聞こえてるぞ(笑)。もうすこししたらこの可愛らしい尚美のマンコに打ち込んでやるからさ、お前らちゃんと見とけよ、尚美が俺のチンポに狂うとこ(笑)」本当に狂いそうでした、こんなオチンチンをオマンコに入れたら。さっき天然むすめちゃんで射精したはずなのに、プラチナさんのオチンチンはガチガチでした。最初よりも伸びてたし太くなってて竿はすごく反っていて、亀頭はさっきよりも膨らんで硬くなってて、カリもすごく張っていました。「尚美、お前の顔すげーうっとりしながらフェラしてるよ(笑)」「あはは、ほんとー!尚美ちゃん、そのチンポに惚れちゃった?」天然むすめちゃんの声が聞こえました。「はう・・すごい・これ・・あん・・指も・・オマンコの中・・裂けちゃいそう・・あん・・どっちもすごい・・」さっきまでのセックスで疲れてるはずでしたが、アタシはこのオチンチンを入れられると思うと、また興奮してきました。


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