天然むすめとガチん娘のダブルフェラチオ動画その2

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オマンコに入れられている指も誰のものだかわからなくなってきました。「尚美、今度は2本同時な」「は、はひ・・」天然むすめは連続フェラから解放されたのもつかの間、すぐに顔を持ち上げられて「口を開いて、舌出せ」と言われました。天然むすめがその通りにするとガチん娘さんとエッチな4610さんが天然むすめの舌に亀頭を押し付けてきました。「はぁ・・あん・・」天然むすめの伸ばした舌にベロンベロンと二つの亀頭が擦られていました。「尚美、犬みたいだな」「おー、キトー同士がこすれるのが、これまた・・(笑)」「おい、誰から俺のスマホでこの尚美の顔撮ってくれよ!」新規さんがスマホを持って天然むすめの顔を撮りました。「尚美、もっと欲しそうに舌伸ばせ」「は、はひ・・こうれすか・・・」天然むすめの視界には二つの亀頭とスマホが見えました。『天然むすめは今、すごくヤラシイ顔をしてるんだ・・ヨダレ垂らしながらオチンチンを2本同時に口に入れようとしてて』そう思うとドキドキしていました。「チンポ、美味い?」「はぁ、はひ・・」「もっと奥まで入れてくれよ・・グイッとさ(笑)」「おいおい、お前、俺のキトーに当たるって(笑)」「あはは、尚美、苦しそうじゃん(笑)」「んぐぐ・・・んうぅ・・」天然むすめの口は完全におもちゃでした。時々、オマンコに指が何本か入っては中を掻き出すようにされて、その度に下半身が勝手に反応して背中が丸まったりのけぞったりしました。「尚美、感じてくれてるなぁ」「んう・・ん」「尚美、しゃぶるの好きだろ?」「はぁ、はぁ・・はい・・」「撮られるのも好きだろ?」「はい・・んう!」「マンコにそろそろ欲しいか?」さっきよりも深くオマンコに指が入ってきました。「お、ここは・・子宮口だな・・このコリコリでプルプルした感じ・・」「あんっ!・・あんっう!」一層深く指が入ってる感じがして、体の中心が震えるような感じもありました。「はぁ、はぁ・・欲しいです・・」天然むすめは思わず言ってしまったんです。「はぁ、はぁ・・オチンチン・・」「お?尚美のおねだりか?」「もう一回言ってくれよ」天然むすめの顔にオチンチンを擦り付けながらガチん娘さんが言いました。「はぁ、あはぁ・・もう我慢できません・・お、オチンチン・・オマンコにください・・ん・・」「あはは、ほら、尚美、隣見てみろ」言われた通りに隣を見ると、カスミちゃんがガチん娘さんの前で四つん這いになっていました。「あん・・尚美ちゃん、気づいちゃった・・」カスミちゃんは天然むすめを見ました。「もう我慢できないから・・あん・・先に入れてもらうよ・・」「あぁ、カスミは欲張りだからな、我慢できないんだよ」ガチん娘さんはカスミちゃんのお尻を撫でながらゴムを被せたオチンチンをゆっくりとカスミちゃんのお尻からオマンコにかけてこすっていました。「あん・・もう・・意地悪・・はやく入れてよぉ・・ねぇ・・」カスミちゃんもおねだりするような声で訴えていました。「よし、じゃあ、尚美、見てろよ。俺がカスミのマンコに入れるとこ」そう言うとガチん娘さんはカスミちゃんの腰をぐっと掴んでカスミちゃんのオマンコに当てたオチンチンをゆっくりと挿入していきました。天然むすめからは挿入部分ははっきり見えなかったんですが、カスミちゃんの声で入ったのはわかりました。「はぁ・・ああん・・ああ・・入って来るぅ・・ああん・・じらさないでぇ・・ああん・・ああんっ!!入っタァ!ああんっ!!」カスミちゃんはソファーに顔を押し付けながら挿入を受け入れました。「あはは、入った!」「カスミの顔もエロいことになってんなぁ」「おい、尚美の顔が物欲しそうになってるよ(笑)」「尚美のマンコもヨダレがあふれて止まんねーよ」その通りでした。


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