天然むすめとrealdivaの天然むすめVIP会員動画その2

天然むすめとrealdivaの天然むすめVIP会員動画その2

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お店に着くと天然むすめちゃんはもう先に来ていました。「おつかれー!」「うん、お疲れ様。」「realdivaちゃん、今日はよろしくね」お店のママさんでした。「今日のお客さん、ウチのお客さんの中でも太い方だから、realdivaちゃん、がんばってね」「はい、頑張ります。」「ねぇ、天然むすめちゃん、realdivaちゃんにVIPシステムの話してある?」「あ、今からします。」「ん?何それ?天然むすめちゃん?」そして、アタシは天然むすめちゃんからVIPコースの話を聞きました。「・・え?それって・・一番高いコースはセックスするってことだよね?」「うん、そう」天然むすめちゃんはサラッと答えました。「え?あ?いいの?それ?」「うん、だってそういうコースだもん。安心してよ、realdivaちゃん、◯◯くんには説明してあるから」「え?そうなん?いつ?」「うん?この前ね、会ってちゃんと説明したから。」「◯◯くん、なんて言ってた?」「realdivaちゃんに任せる、って。それにさ、今日は◯◯くんからの指示をあるでしょ?楽しみだって言ってたよ、realdivaちゃんからの報告のこと、◯◯くん」「・・んー・・」やっぱり、って思いました。◯◯くんはそういう人だから(いい意味です)、たぶんアタシの自由にさせればアタシがエッチにセックスするんだとわかってるんだと思いました。「天然むすめちゃん・・」「ん?」「・・天然むすめちゃんがリードしてね・・」「うん、大丈夫だよ、変なことになりそうだったらすぐに中止だから。『プラチナ』さんも『ゴールド』さんも私のお客さんだから変な人じゃないことは知ってるし。」「うん、分かった」でも、この時アタシはまだ知らなかったんです、天然むすめちゃんの・・いや、◯◯くんの企てを。
 VIPルームはお店の一番奥にある部屋でした。お店の普通の出入り口の奥にある玄関からも入れるようになっているし、さらに奥にあるドアを開けるとビルの外階段にすぐに出られるようになっていました。部屋は広く、バーカウンターもありました。お酒は一通り揃っていて、用がある時以外はボーイさんも入ってこないようになっていました。部屋の隣にはシャワールームがありました。「普通のお客さんはここがあることすら知らないんじゃない?」と天然むすめちゃんは言っていました。それくらい特殊なお客さんしかこないんだと思いました。お客さんが来る前に食べ物も飲み物も揃っていて、追加の注文は電話でして、持ってくる時はカベの小さい戸を開けて受け取る(ラブホテルみたい?)仕組みでしたから、お客さんも接客するアタシたちも余計な人とは顔を合わせないようになっていました。「なんか、すごいねー」とアタシが感心していると「値段聞いたら、もっとびっくりするよ」と天然むすめちゃんがコースの値段を教えてくれました。「・・こんなにすんの!」と声を出してしまうくらいの額でした。『グランド』と『マスター』は納得できる値段でしたが、『エグゼクティブ』はちょっとしたサラリーマンの部長さんクラスの月給じゃないの?と思えるくらいの基本料金でした。そこにオプション料金(これもびっくり)が追加されるので、普通の人は来られないという理由も納得でした。だからこのお店の秘密、というかアングラ的なプレイは表沙汰にならないんだな、と思いました。そして、アタシたちはお客さんを迎える時間になりました。


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