天然むすめで素人女子大生のオマンコをクンニする無修正動画

天然むすめで素人女子大生のオマンコをクンニする無修正動画

天然むすめで素人女子大生のオマンコをクンニする無修正動画

「素人ちゃん、気持ちええか」
「う、うん・・・」
「そしたら、今度はおばちゃんが舐めてもらう番や」
「お乳やろ」
「そうや、ちゃんと言う通り、舐めや」

 

 

天然むすめさんはブラウスのボタンを外し両胸の乳房を出すと仰向けに寝
転び、僕に乳房を揉み乳首を舐めるように言います。
しばらくすると天然むすめさんは”ハアーッ”と何度もため息をつきそれが苦
しいからではなく気持ちがいいときの反応だと雨宿りの日に言っていた
天然むすめさんの言葉を思い出し、僕は小さな両手でちょっとだけ強く乳房
を掴みそして揉み、乳首を舐めるのです。

 

 

「気持ちようなってきた来たから、ええもん見せたげよ」
「・・・えっ、・・・う、うん・・・」
「おばちゃんのおめこ見たいやろ」
「えっ、あの・・・、そら・・・ほんまに、おめこ見せてくれるんか」
「絶対、誰にもいうたらあかんで。ええな、約束やで」
「うん。言わへん」

 

 

天然むすめさんは仰向けのままもんぺを膝あたりまでずらしていきます。
裾にレースのついた薄いベージュ色のパンティが現れ、恥丘と呼ばれる
丸い膨らみが見え、その下に太ももに挟まれる三角形の”ええもん”のと
ころは薄っすらと黒い影になっていて、それが陰毛のせいだというのが
子供の僕にも分かります。
天然むすめさんの下半身はとても眩しく、僕の目は釘付けになります。
とてもいけないことをしているという思いに心臓が鼓動を早め、天然むすめ
さんの言うとおりパンティの裾を摘む僕の手は小刻みに震え出し、片寄
せし中を覗きこむときには鼻息までもが荒くなります。

 

 

「パンツの裾開けて、そこから覗き。”ええもん”見えるやろ」
「毛ぇがいっぱいやし、真っ黒けやで・・・」
「歳いったら、毛がいっぱい生えるし、黒なんねん」
「おばちゃん、これがおめこなん?」
「そうや、これがおめこや。引っ付いてるから、両手で広げてみ」
「こうか・・・うわっー、割れた。おめこの中見える。おばちゃん・・・」
「早よ、舐めんかいな」
「えっ、ええっー、おめこ舐めるんか。おしっこ出るとこやで・・・」
「よう拭いてるから、早よ、舐めんかいな」

 

 

僕は恐る恐る天然むすめさんの広がった陰部を子供ながらに舌を動かして舐
めていきます。
天然むすめさんの汗ばんだ陰部は粘液や尿の残り香が混ざり独特の臭いを発
しています。ただ、嫌な顔をすればこれ以上見せてくれないという思い
もあり、ねっとりする天然むすめさんの陰部を我慢し舐めます。
天然むすめさんの陰部の臭さよりも、ちょっとでも長く舐めたい、見ていた
い思いが勝ります


ホーム RSS購読 サイトマップ